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秩父蒸溜所『イチローズモルト』モルト&グレーン ホワイトラベル・ミズナラウッドリザーブ、ご用意しております!

2018/08/01
イチローズモルト モルト&グレーン ミズナラウッドリザーブ

世界が評価し続ける『イチローズモルト』

 

エントリーとして最適

モルト&グレーン ホワイトラベル』。

¥1,500

 

ジャパニーズウイスキーの代名詞水楢の樽を使用

ミズナラウッドリザーブ』。

¥2,000

 

ジャパニーズウイスキーを語る上で外せない『イチローズモルト』を是非ご賞味下さい!

 

『秩父蒸溜所』

秩父蒸溜所は東京の北西約100km、埼玉県秩父市に設立された。ジャパニーズウイスキーであることに誇りを持ち、小さなミル、マッシュタン、ミズナラ製の発酵槽、スコットランド・フォーサイス社製のポットスチルで、ハンドクラフト(手づくり)にこだわりモルトウイスキーを生産している。

蒸溜所は市街地から車で30分ほどの小高い丘の上に建てられた。夏は高温多湿、朝晩が氷点下にいたる寒さの厳しい環境だ。しかしその厳しい環境はウイスキーの熟成に多大な影響を与えると言われ、短い熟成期間にも関わらずフルーティでバランスの良いウイスキーが仕上がっている。

仕込みには天然のミネラルが溶け込んだ大血川渓谷水系の軟水を使用。また近年では地元埼玉県産の大麦を使い、小ロットながらフロアモルティングを始めている。
スコッチウイスキーの伝統的製法に習いウイスキー造りを行い、秩父の風土が生み出す独特の個性を確立させようとしている。日々、様々な樽を使い秩父に適した新しい個性を探求することにも余念がない。

現在の定番商品には、羽生蒸溜所の原酒と秩父蒸溜所の原酒をヴァッティングしたダブルディスティラリーズ、ワインウッドリザーブ、ミズナラウッドリザーブの3種類を主軸に、数量限定で秩父The First 3年、秩父The Floor Malted 3年、秩父The Peatedなどのシングルモルトもリリースされ始めている。いずれも国内外で高い評価と数々の受賞を誇り、世界のウイスキーファンから注目を浴び続けている。

出典:WHISKY MAGAZINE

 

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